
10月9日(金)に「目の愛護週間」の取組で、養護教諭の外山先生が「目を守るために、どんなことができるか」の授業を行いました。目を守るために、まゆげ・まつげ・まぶた・なみだの役割があり、それぞれの役割について説明し確認しました。涙は、①ゴミを洗い流す。②バイキンをやっつける③さんそや栄養を運ぶ役目があることを再確認しました。他にも、①バランスの良い食事②外遊び③早寝早起き④正しい姿勢なども大切であることを知りました。その後、目に関するクイズを行い子どもたちは、楽しみながら「目を大切にするためにできること」を学習しました。今日の学びをこれからの生活に生かしていきましょう。




