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いのちの始まりと成長

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2月18日に、3・4年生が学活で「いのちの始まりと成長」の学習をしました。養護教諭のT先生に教えて頂きました。いのちの始まりの、卵子の大きさは紙に刺した針の穴の大きさくらい小さい卵からスタートすることを知りました。また、妊婦体験として赤ちゃんの重さのエプロンを着けお母さんの苦労を感じることもできました。最後に、お家の方が赤ちゃんの頃の様子やその頃の思いを子どもたちに手紙で伝えてくださいました。今回の学習を通して、3億分の一の貴重なかけがえのない存在であることや、お家の方々の愛情の深さを再認識することが出来たようでした。

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